ランドセルを見せる

rand.JPG春休みなので恒例の帰省です。今回の帰省は、少し前に自宅の届いたランドセルを出資者に見せるのが一番の目的。常滑から直行で見せに向かいました。6年間毎日背負うランドセルを買ってください!とモロなお願いを「喜んで!」と快諾してくれた母。それどころか「とびきりのものを」と言ってくれたので、その通りのものを選ばせて貰い、最高のランドセルか娘の手元に届きました。開封するところから最高にドラマチックだったので、開封の義から見て貰いました。「うまのかわなんだよ!」と長女も自慢げ。その横に黒いランドセルと背負った次女も自慢げ。実はこれも数年前、まだ長女が幼稚園にも入っていないくらいの時に母から送られてきたものです。紙製のランドセルのおもちゃ。次女も一緒にランドセルを選びに行ったり、製作工程を見に行ったりしているのに自分のものは無いという・・そんなタイミングで登場したのがこの黒いランドセル。次女は大喜びでした。このおかげで「Tちゃん(次女)のは〜?」が無く実に平和でした。母もダブルで嬉しそうでした。本当にありがとう!

 

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