いよいよ冷蔵庫入れ替え完了しました。120kg以上あるらしく、かなりの重さです。そして予想通りデカイ。そもそも冷蔵庫は空間の中で存在感を消してくれるほど嬉しいものです。間違っても自己主張するなんてあり得ない。黒子に徹する家電だと思うのですが、世の中はオレがオレが的冷蔵庫で溢れています。結局消去法で選んだ最も存在感が無い冷蔵庫がコチラ。パナソニックの艶消し冷蔵庫。個人的にガラストップは必要無いのですが、その仕様が無いのです。もっとシンプルなのがあればそれが良かったのですが、何故か売っていません。家電業界はもっともっとデザインに力を入れるべき。今のままではホント買う物ありゃしません。