我が家の工事を請け負っていただいた工務店さんから、中津川の五平餅を頂きました。以前にもこれが好きで河和港まで買いに行った模様をブログにしていましたが、今回は本場中津川のものです。問題は焼き加減で、手本に撮ってあった写真を参考に、頃合いを見計らいました。ちょっと焦げないと駄目なようで、香ばしさや風味は明らかに焦げが担当しています。恵那から中津川の五平餅はどうやらこの手の団子タイプのようです。何となくですが、団子タイプのほうが食べやすく、タレのひっかかる面積が広いため美味しいのでは無いかというテキトーな印象を持っています。実際美味しければ何でも良いんですよ。