ニュース 車 その他 トゥインゴ帰還 DATE 2024.06.12 トゥインゴが修理から帰ってきました。今回はヘッドカバーガスケット交換とイグニッションコイル交換、一部冷却水のリークがあったジョイント交換です。これでダメ出しは全て終わった感じです。部品の入荷を待っていた1ヶ月間の代車はフォルクスワーゲンのup!。実は2015年に社用車にしようか考えていたクルマ。当時ディーゼル問題で大揺れだったフォルクスワーゲングループ。何だか可哀想なくらいイメージダウンしていました。そしてup!は後継車種無しで販売終了。 欧州の小型車はパンダと500が市場を席巻。相変わらずフィアット強しです。そして違う価値観を提供したトゥインゴ・スマートもほどほど善戦しました。久々に乗ったup!はやたらハンドルが重く、トゥインゴに対して相当大きなクルマに感じました。小さなクルマにとって軽快さや小回り性は重要だと再認識。12万kmに達したトゥインゴはまだまだ乗ります! CAT:ニュース | 車 | その他 TAG:ルノー | フィアット | トゥインゴ 一言石句 TOP prevnext