食べる 暮らし 夏の風物詩 DATE 2018.07.08 今年も夏の風物詩がやってきました。職人さんが釣ってくる鮎をいただいちゃいました。このところ雨が多く、山間部はちょっと危険な状態にあると思います。ですので余計に貴重な鮎になりました。こういう季節のものはいただくと本当にうれしいものです。 波佐見焼きの器は魚との相性抜群。カリカリに焼いた鮎を骨ごと食べる。感謝感謝です。私たちにとって鮎と大相撲名古屋場所が夏を知らせる風物詩となります。それにしても鮎は美味しい。また来年待ってます! CAT:食べる | 暮らし TAG:和泉石材店 一言石句 TOP prevnext