しばしの
DATE 2018.10.24
今回のステヒロマーケットはもちろん、強力助っ人の力無しでは為されなかった訳で、友人を超えたほぼ親戚に位置するE女史とO女史頼もしかった事といったら!E女史のディスプレイがなければ我が家のモノも3分の1くらいしか減らなかっただろうと思います。魔法をかけているようなあのディスプレイの時間は、ヘタな映画より断然見応え十分(手伝えよ)。感動です。そして、車で4時間かけて山から降りてきて4日間も時間をくれたO女史。娘らは心からの友達と思っています。与えて貰ってばかりの友達です。娘たちがチョロチョロしている状態での出店の不安を一蹴してくれたのが、信頼しているこのひとがそばにいてくれるということでした。離れてもなお、こどもたちからこの信頼を保ち続けてくれるのって並大抵のことではないなあと、常に感謝の上を行く気持ちでいます。案の定、大好きな人とのお別れは涙涙。街がおまつりで、おうちがお店の楽しい時間が終わっても、こどもたちにとってはO女史がいてくれる限り、娘たちにはおまつりが続いて居るので、おわかれした後の腑抜け感よ・・。長女はその後「かなしみ」と言って泣いていました。
- CAT:その他