薪活 再び埋まる
DATE 2021.03.14
今年使える薪が底を突く寸前です。すっからかんになった薪棚を埋めるべくせっせと薪を切って運んで割ってを空いている時間さえあれば頑張ることほぼ1ヶ月、ようやく再びこの姿をみることができました。空になった薪棚は、向こうからこちらがアッパッパーに見えて丸裸にされたような気持ちになるし、何より燃料が無くなるという焦燥感はこんなにもなのかと驚きました。それを、今回は薪を購入せず人力で埋めたという達成感は、これも思った以上でビールがおいしくなるというものです。しかもまだやれるだけやっておきたいという余力付き。最高です。まだまだ木はあるみたいなのでがんばります。
- CAT:その他