あたまでっかち
DATE 2013.10.11
娘が生まれてから、自分の衣服より娘のモノばかりネットで見ている毎日、ママあるあるのど真ん中を地で行く嫁です。最初は小さなこどもの服のサイズなんてさっぱりわかならかったのですが、この頃はようやくサイズ感がつかめ、バーゲンで来年の夏の服などを購入したり、ちょっと慣れてきました。知多半島にはおどろくほどオシャレな子供服を扱うお店が少ないので、専らネットで通販しています。それが仇となりこの度の悲劇につながった訳です。タイトルにもあるように、娘のあたまは前々から大きいなあと感じていました。背はそれほどないので、まさにぬいぐるみ的プロポーション3頭身です。今回冬に向けての帽子を購入しようと、大きいあたまの娘を考慮して、まだ9ヶ月なのに1才半〜2才というサイズを購入したのですが、ショックなことにすでにぴちぴち!!目を疑いました。お店に連絡すると、1つ上のサイズは同じ色は売り切れですがネイビーならあるとのことで、ありがたいことに交換してもらえました。写真はぴちぴち記念でパチリ。ちょっと慣れて調子に乗っちゃってました。通販の怖いところですね。何にせよ、成長はありがたいことです。大きくなっちゃったあたまの分、容量が伴ってくれていることを切に願います!
- CAT:暮らし