和泉石材店

BLOG 「一言石句」

石材

間一髪

  • 2024.12.17
大府市内の寺院墓地にて基礎工事を行っていたところ、無いはずの場所から塩ビ配管が出てきました。

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年越し準備

  • 2024.12.15
1月からちょっと寒い日が出るとかいう予報を目にしました。降雪の可能性にも触れていましたので、

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ミリ単位の世界

  • 2024.12.14
大府市内に建立したデザイン墓石です。石の蓋の納まりはCAD上で何度も検証していました。けれど

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デザイン墓石

  • 2024.12.01
和泉石材店ではお客様のほぼ100%を個別にデザインさせていただいています。写真の切り込みは塔

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お引き渡し

  • 2024.11.14
先日お墓のお引き渡しを行いました。細かく工程を分けて作業しましたので、かなり時間を要しました

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忠実な見本

  • 2024.11.02
石の仕上げはかなり幅広く、一言で○○仕上げと指示すると問題が出る場合があります。お墓の場合は

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足助荒目石

  • 2024.11.01
足助荒目石を使ったお墓のご提案を行います。そのために先日原石確認を行いました。既に閉山して何

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仏像納品

  • 2024.10.30
東海市の寺院様へ石の仏像を納品しました。全16体中の8体を納めさせていただきまして、更にここ

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免震

  • 2024.10.23
東浦町の寺院様で、灯籠の移設作業が進んでいます。能登の地震の中で、大地震で揺れ動く灯籠を捉え

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ミッション

  • 2024.10.21
写真の石は全て同じ石種です。岡崎の花崗岩は表面仕上げで様々な表情を見せます。暮らしの中で見る

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灯籠の移設工事

  • 2024.10.18
現在東浦町で石灯籠の移設工事を行っています。相当年月が経っていまして、石材の一部が欠損してい

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足助その1

  • 2024.10.16
先日足助を散策して参りました。かつて足助は「塩の道」と言われる塩の集積地でした。今なお当時の

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小松石

  • 2024.10.14
仏像製作が佳境を迎えております。小松石を割った風合いを残しつつ、そこに仏様が現れたかのような

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見本

  • 2024.10.13
石の加工見本を用意しました。全て岡崎の石工による手加工。見本というより手本となる加工を提示出

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足助荒目石

  • 2024.10.10
既に石丁場が閉山となってしまった足助の荒目石ですが、原石が多少は残っています。全てを日本の石

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大樹寺

  • 2024.10.05
岡崎で徳川家康というか徳川家の足跡をたどるならば、大樹寺が一番かと思います。日光東照宮は有名

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耐久性

  • 2024.10.01
石材の耐久性がどんなものかは皆さん漠然と理解はしていると思います。東近江の百済寺は創建から1

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階段

  • 2024.09.28
階段の踏面は300mm、蹴上(高さ)は150mm。蹴上+踏面=450mm。そんな石の階段を施

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