フィアットのパンダが追突事故から帰還した時、だれよりもその帰りを喜んでいたのは他ならぬウチの子。修理中もず〜っと帰りを心配し、トランポから降ろされてくる時はガッツポーズまでする状態。我が家の場合、車は大切なパートナーとしてのポジションになっているみたいです。黄色いパンダにはもう少し走っていただき、子供と一緒の時間を過ごしてもらいたいものです。そうは言いつつも、次の車も探しておかないといけません。シンプルで小回りが効いてデザインの良い車。過走行で過積載気味な私達にぴったりな候補車を見つけ、試乗に行かないと。